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<日本アカデミー賞>鳩山首相が授賞式に出席 上機嫌で祝辞(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は5日夜、東京都内のホテルで開かれた「第33回日本アカデミー賞授賞式」に出席し、最優秀作品賞に選ばれた「沈まぬ太陽」の出演者らに祝辞を贈った。

 自らを「映画大好き人間」と称した首相は、華やかな会場の雰囲気に上機嫌の様子。「(作品の)舞台になったJAL(日本航空)は沈んじゃったような気もしないでもないけど、まさに『沈まぬ太陽』でもう一度JALもよみがえってもらいたい」と脱線気味に話していた。【小山由宇】

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<大津波・津波警報>北海道・根室市3363世帯に避難指示(毎日新聞)

 チリ地震に伴う津波警報発令を受け、北海道は28日午前9時33分、高橋はるみ知事を本部長とする災害対策連絡本部を本庁と渡島、胆振、日高、十勝、釧路、根室の6支庁に設置した。道東の太平洋側に位置する根室市は午前9時40分、海岸に近い3363世帯約8800人に対し避難指示を出した。

【津波が来たらどうする】「高台へ」「車で逃げない」「貴重品はあきらめる」…避難の心構え

 道によると、根室管内別海町、標津町、羅臼町、釧路市、釧路管内白糠町、釧路町、浜中町、十勝管内広尾町、豊浦町、浦幌町、大樹町、胆振管内厚真町では、避難勧告が発令されている。

 根室市の沿岸では市の広報車が「津波警報が発表されました。沿岸の皆さんは直ちに避難するよう指示します」と広報し、住民は車で高台などに避難。港では津波による破損を避けるため、漁船が沖に出る準備をしていた。北海道開発局や道警本部も警戒本部などを設置し、情報収集に当たっている。【本間浩昭、鈴木勝一】

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<掘り出しニュース>人工アイスワイン、フルーティーで極甘 きょう発売(毎日新聞)

 【青森】「下北ワイン」の醸造元でむつ市川内町の有限会社「サンマモルワイナリー」(北村良久社長)が、生食用ぶどうのスチューベンを使ったワイン「サンマモルワイナリー 青森氷果 スチューベン」を開発し、3日から売り出す。凍らせて水分を取り除き糖度を高める製法で、同社によると、スチューベンを使った人工アイスワインは全国初。北村社長は「新幹線開業に向け、県特産品として売っていきたい」と意気込んでいる。

 スチューベンは田舎館村と鶴田町で昨年9月〜10月に収穫されたもので、約5トン入り冷凍庫でマイナス20度で一週間以上凍結させ、溶かした後に約10時間かけ圧搾する。果汁の糖度は常温時は18〜23度だが、凍結で水分が取り除かれ、38度まで上がるという。北村社長は「搾るタイミングを見つけるのに苦労した」という。

 ワイン作りは3年前から取りかかり、濃紺の果皮を生かしたルビー色のフルーツワインにたどり着いた。フルーティーな香りと「極甘な味」が特徴で、ブルーチーズやフォアグラ、バニラ味のアイスクリームなどと相性がいいという。ラベルにはリンゴなど県産品が描かれている。

 200ミリリットル1980円(税込み)。販売は青森市の県観光物産館アスパムや県内のさくら野百貨店、百貨店「中三」など。サンマモルワイナリー(電話0175・42・3870)。【山本佳孝】

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市橋被告の整形逃走→警察庁が美容外科と協定(読売新聞)

 英国人女性リンゼイ・アン・ホーカーさん(当時22歳)が遺体で見つかった事件で、市橋達也被告(31)(殺人罪などで起訴)が整形手術を受けて2年7か月間も逃走を続けていたことを受け、警察庁は美容外科に指名手配容疑者の顔写真を提供し、通報を求める協定を美容外科の2団体と結んだ。

 3月1日から運用する。同庁では「指名手配容疑者が整形手術を利用することへの抑止効果も期待できる」としている。

 協定を結んだのは「日本美容医療協会」(東京都千代田区、会員数507人)と「日本美容外科医師会」(港区、会員数514人)。具体的には、まず警察庁が指名手配容疑者の顔写真や顔の特徴などを掲載した手配書を2団体に送付。それを会報などに同封してもらう形で会員の医師に情報を周知し、警察への情報提供を求める。近く、オウム真理教による事件の特別手配容疑者3人と重要事件の指名手配容疑者15人についてスタート。全国の警察本部が指名手配中の容疑者についても、今後、捜査協力を求める方向で検討する。

 市橋被告の整形は美容整形外科医院からの通報で判明したが、その前にも手術を繰り返しており、警察当局が美容外科を利用した指名手配容疑者の情報をいかに早く把握するかが課題になっていた。

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もんじゅ再開へ協議申し入れ=地元福井県などに−原子力機構(時事通信)

 ナトリウム漏えい事故を起こした1995年以来、運転を停止している高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)について、日本原子力研究開発機構の岡崎俊雄理事長は23日、福井県庁を訪れ、旭信昭副知事に試験運転開始に向けた協議を申し入れた。
 国は既に運転再開を容認する考えを示している。同機構は年度内の再開を目指しており、今後は福井県と敦賀市の同意が焦点となる。 

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軽自動車逆走、車と衝突=伊勢道で3人死傷−三重(時事通信)

 23日午後7時半ごろ、三重県伊勢市藤里町の伊勢自動車道下り線で、「車2台が事故で大破している」と消防から110番があった。県警高速道路交通警察隊が駆け付けると、軽自動車と乗用車が正面衝突しており、乗用車の後部座席に乗っていた三重県鳥羽市高丘町、無職橋爪八重子さん(71)が、頭などを強く打ち、搬送先の病院で死亡した。
 軽自動車を運転していた岐阜県御嵩町伏見、職業不詳浜地武蔵さん(28)が「逆走してぶつかった」と話しているといい、同隊は逆走した原因を調べている。
 同隊によると、八重子さんの夫で、乗用車を運転していた無職博道さん(69)はろっ骨を折るなどの重傷。浜地さんも大腿(だいたい)骨を折る重傷を負った。 

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<皇太子さま>「これからだという思いで」…50歳に (毎日新聞)

 皇太子さまは23日、50歳の誕生日を迎えられた。これに先立つ会見で、皇太子さまは「もう50になったのかという感じがする一方で、まだまだ研さんを積まないといけないという、これからだという思いが致しております」と感想を述べた。

 また、天皇陛下が50歳になった83年12月の会見で述べた「夫子(ふうし)の道は忠恕(ちゅうじょ)のみ」という論語の一節を引用し、誠実さと他人への思いやりの大切さに触れ、世の中のため、人のために「私としてできることをやっていきたい」と述べた。

 象徴天皇のあり方については「国民と苦楽をともにしながら国民の幸せを願い、象徴とはどうあるべきか、その望ましいあり方を求め続けるということが大切」とし、皇室の今後については「過去からさまざまなことを学びながら将来の皇室のあり方を追い求めていきたい」と述べた。

 療養が続く雅子さまに関しては「着実に快復」に向かっているとし「間近で見ていて、雅子の一生懸命努力している様子や、よくなってきている様子がよく分かります」と話した。しかし、まだ治療が必要としたうえで「さらなる快復に向けて支えていく」と心情を表した。東宮職医師団が示した見解で、私的な外国訪問の検討も必要との指摘に対しては「周囲の人たちとも相談しながら、雅子とともに考えていきたい」と話した。【真鍋光之】

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