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回数券換金、横領の元千葉県職員に猶予付き判決(産経新聞)

 業務で使うため保管していた有料道路回数券を払い戻し、換金した金を私的に流用したとして、業務上横領罪に問われた、千葉県庁の元職員、高橋義詔被告(47)の判決公判が10日、千葉地裁で開かれた。江見健一裁判長は「地位を悪用して県の信頼を裏切り、犯行は悪質」などと指摘。「県の財産の管理や適正な利用について著しい疑念を生じさせた点で、社会的影響は大きい」と懲役1年6月、執行猶予5年(求刑懲役1年6月)の有罪判決を言い渡した。

 判決によると、高橋被告は同県総務部管財課に勤務していた平成17年8月17日ごろ、有料道路の回数券100枚つづり65冊(計約55万円)を換金し横領した。

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<気象>北陸・北日本、明朝まで暴風雪 群馬などの山沿いも大雪(毎日新聞)

 日本列島上空に非常に強い寒気が流れ込み、北日本と北陸地方を中心に、6日夜から7日明け方にかけて暴風雪が見込まれている。また、群馬・長野県など東日本の山沿いを中心に7日朝にかけて大雪が予想され、気象庁は吹雪や高波などへの厳重な警戒を呼びかけている。

 6日午後4時現在、群馬県では24時間降雪量が70センチ以上になっている地域がある。7日午後6時までの24時間に予想される降雪量は、いずれも多い所で▽群馬県70センチ▽長野県60センチ▽北海道、東北、北陸地方50センチ▽岐阜県40センチ−−となっている。【デジタルメディア局】

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<性同一性障害>理解求め手探り…女児として登校(毎日新聞)

 「なぜ私は女の子なのに、男の子の体なの?」。性同一性障害(GID)に苦しみ眠れない夜を過ごしてきた埼玉県の小学2年男児(8)が昨年秋から学校に女児としての通学を認められ、元気に登校できるようになった。「学校に認めてもらえなかったらフリースクールを探すしかない」と覚悟していた母親(46)はひとまず胸をなで下ろすが、悩みは尽きない。【丹野恒一】

 昨年9月の始業式。校長は全校児童の前で語り始めた。「2年生に、体は男の子だけれど心は女の子の児童がいます。そのせいでずっと苦しんできましたが、思い切って女の子としてみんなの前に出てくることになりました。温かく見守ってください」

 母親は保護者懇談会で子どもがGIDと診断されたことを打ち明けた。「どうしても女の子として学校に行きたいと言っています。希望をかなえてやりたい。お願いします」。異論は出ず、女児としての生活が始まった。

 児童はもともと男女どちらでも通用する名前で、呼び名を変える必要はなかった。トイレは女性教員用を使っている。秋の運動会では、入場行進やダンスは女児のグループ。でも徒競走は「体力差がある」との理由で、男児と一緒に走った。母親は「髪を伸ばしているので男の子たちの中にいると目立ってしまい、一部の保護者に『あの子よ』と指をさされ、可哀そうだった」と振り返る。

 今後の心配は体つきや声が変わってきた時のことだ。西日本の小学校では周囲の児童や保護者に公表せず女児として入学した男児が高学年になっているが、水泳の授業はフリルの付いた水着を着て下半身を隠し、宿泊行事の際は寝間着が乱れても困らないよう、就寝後に教師が女児たちの部屋から運び出したという。一方、埼玉県の児童の場合は周囲も事情を知っている。学校側は学年が上がってからも、他の子たちとの関係がうまくいくような支援を手探りで考えていくことになる。

 母親は「心配なことを挙げればきりがないが、誰もが当然のように経験していくことをその都度クリアしていけるよう、精いっぱい手助けしたい。これをきっかけに、社会の理解が進むといい」と願っている。

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厚生年金の脱退手当金、19万人支給漏れ(読売新聞)

 旧社会保険庁から公的年金の業務を引き継いだ日本年金機構は4日、厚生年金の加入期間が短かった人に保険料の一部を払い戻す「脱退手当金」について、過去に約19万件の支給漏れが生じていたことを明らかにした。

 脱退手当金は、主に会社に短期間勤めて結婚退職した女性などを対象とする制度。現在は制度が原則、廃止されている。

 脱退手当金の金額は、受給時点までに本人が加入したすべての厚生年金加入期間をもとに計算される仕組み。

 だが、同機構がすでに受給した人の加入記録を調べたところ、手当金の計算対象から漏れた厚生年金加入期間がある人が19万1699人に上った。該当者は本来より少ない額しか受給しなかったとみられる。

 ただ、同機構は「その分を老後に年金として受給し、損をしていない人が多いはず」としており、2000人をサンプルとして抽出し、本人への聞き取りなど実態調査を行う。

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<陸山会事件>小沢氏「有罪の証拠ない」地検が会見(毎日新聞)

 東京地検の佐久間達哉特捜部長らは4日午後6時、東京・霞が関の検察庁舎で開いた記者会見で「有罪判決を得るだけの証拠がなかった」などと小沢氏を不起訴とした理由を説明した。会見は約1時間15分と異例の長時間に及んだ。主なやりとりは次の通り。

 −−小沢氏を不起訴にした理由は。

 ◆小沢氏自らが虚偽記載をする意思や他の被告との共謀を認定し、有罪判決を得るだけの証拠がなかった。

 −−共謀認定を巡り検察内は消極論と積極論に分かれたか。

 ◆どういう意見があったかは対外的に公表しない。

 −−虚偽記載について小沢氏の報告や了承はなかったのか。

 ◆やり取りの有無を含めて言えない。

 −−4億円は小沢氏の個人資産なのかゼネコンの裏献金なのか。

 ◆公判で明らかにする。

 −−原資に水谷建設からの5000万円が含まれるのか。

 ◆コメントできない。

 −−原資解明がなければ形式犯として批判されるのでは。

 ◆原資の実態は公判請求の重要な判断材料だった。

 −−国会議員を逮捕し、与党の幹事長を捜査した事件の意義は。

 ◆原資の隠ぺいの執拗(しつよう)さ、虚偽記載額の大きさなどから総合的に判断し起訴すべきだと考えた。それ以上の特別な意味合いはない。

 −−捜査は終結か。

 ◆現時点で立件すべきものはすべて立件した。

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衆院代表質問 「党内の民主主義は健全」鳩山首相(毎日新聞)

 衆院は1日の本会議で、鳩山由紀夫首相の施政方針演説など政府4演説への各党の代表質問を始め、自民党の谷垣禎一総裁と石原伸晃組織運動本部長が質問に立った。谷垣氏は鳩山政権の運営を小沢一郎民主党幹事長の「独裁」と追及。「小沢独裁に堕した鳩山政権の正統性はもはや失われている」と批判した。鳩山首相は「健全な党内民主主義を貫いている」と述べて「小沢独裁」を否定。「私は行政の長として責任、指導力をしっかり発揮していく」と強調した。

 谷垣氏は、増大する社会保障費の安定財源の確保に関して、超党派の「社会保障円卓会議」を設置するよう提案した。だが、鳩山首相は「必要なら将来的に考えていきたいが、まずは国会で審議するのが妥当」と応じなかった。

 代表質問は衆院が2日まで行われ、参院が2、3両日行われる。【野原大輔】

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山本病院理事長ら逮捕 業過致死容疑 経験なく肝臓手術(産経新聞)

 奈良県大和郡山市の医療法人雄山会「山本病院」(廃止)で肝臓の手術を受けた男性患者=当時(51)=が死亡した事件で、奈良県警は6日、業務上過失致死の疑いで、執刀した法人理事長で医師、山本文夫容疑者(52)ら2人を逮捕した。県警によると、山本容疑者は「そのようなことはなかったとしか答えられない」と容疑を否認している。

 県警の調べで、男性が「薬でとお願いしたが、手術しかないと言われた」などと日記に書いていたことが判明。県警は心臓血管外科手術が専門の山本容疑者が経験のない肝臓手術を患者の意思を無視し、強行したことを裏付ける資料とみて経緯を捜査する。

 逮捕容疑は、平成18年6月、肝臓手術の経験がないのに、肝臓外科の専門医や麻酔医も不在のまま男性患者の肝臓の一部摘出手術を行って肝静脈を損傷した上、輸血の準備や適切な止血措置を怠り、大量出血で死亡させたとしている。

 捜査関係者によると、山本容疑者らは死亡した患者の腫瘍(しゅよう)をがんと診断して手術を実施したが、腫瘍は良性で手術の必要がなかった疑いが浮上。県警はがんと診断した経緯についても調べる。

 男性の日記は、県警が遺族の了解を得て公表した。18年5月初旬の日記には「肝臓がんのため手術した方がよいとのこと。薬ではどうにもならず、手術しかないと言われた」と記載。同年6月初旬には「先生から手術大丈夫、信用してと何回言われただろうか」と書かれていた。

 山本容疑者は今年1月、生活保護を受給する入院患者に心臓カテーテル手術を行ったように装い、診療報酬計約830万円をだまし取ったとして1審奈良地裁で懲役2年6月の実刑判決を受けて控訴後に保釈され、兵庫県内の親族宅に身を寄せていた。

 男性患者の父親は6日、「信頼していた医師にむちゃくちゃな手術をされ何も知らずに息子が死んだかと思うと無念でなりません。今後の捜査で真相が明らかになることを望みます」とのコメントを発表した。

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小沢幹事長、続投の見通し(読売新聞)

 小沢民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件で東京地検が3日、小沢氏を不起訴処分とする方針を固めたことを受け、小沢氏は幹事長職を続投する見通しとなった。

 ただ、野党は政治的責任を追及する構えで、民主党内には夏の参院選を控え、世論の理解を得られるかどうか懸念する声も出ている。

 民主党幹部は「小沢氏自身が立件されないのであれば、幹事長を辞める必要はない」と語った。鳩山首相(民主党代表)や党執行部は、党務を取り仕切り、鳩山政権に強い発言力を持つ小沢氏が辞任すれば、政権にとって大きな打撃となるとして、小沢氏の続投を認めることにしたものだ。

 小沢氏は1日の記者会見で、「私自身が刑事責任を問われることになれば、非常に責任は重い」と語り、同事件での起訴など、自らが刑事責任を問われた場合には幹事長辞任を検討する考えを示唆していた。

 同時に、「刑事責任を問われる事態は想定していない」と主張し、幹事長として、引き続き参院選の陣頭指揮をとることに強い意欲を示していた。民主党内には、小沢氏の道義的責任を問う声や、小沢氏にいっそうの説明責任を果たすよう求める意見もある。

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福岡県町村会、遠い透明化…会長逮捕後も非公開(読売新聞)

 福岡県町村会による詐欺・贈収賄事件で、贈賄容疑で逮捕された添田町長・山本文男容疑者(84)が会長を務める町村会の定例理事会が5日、福岡市博多区の県自治会館で開かれた。

 2日の逮捕後、初の理事会だったが、「内部の話し合い」という理由で非公開とした。事件への対応や、会長不在中の運営などについて話し合ったとみられる。会長やOBを含めた幹部職員が相次いで逮捕されるなか、閉鎖的な対応を続ける町村会の姿勢が改めて問われそうだ。

 定例理事会は月1回、開催されている。昨年11月に県警が事件を摘発して以降、理事会や会合は非公開が続き、会として県民にきちんとした説明もしていない。今回も開会に先立ち、報道陣が会合の公開を求めたが、町村会の小林征邦事務局長は「内部の会合なので、いちいち公開するものではない」と拒み、冒頭の写真撮影だけを認めた。

 会合は午前11時に始まり、山本容疑者を除く理事ら12人が出席。出席した首長の一人は開会前、「会長逮捕について話が出るかもしれないが、どのような内容を話し合うか分からない」と語った。

 小林事務局長は議題について、「今月開催する総会に向け、予算などについて協議する」と説明。協議の内容を公表するかどうかは、「理事会で話し合って対応を決める」とだけ答えた。

 前県副知事・中島孝之容疑者(67)(収賄容疑で逮捕)が町村会の裏金による接待疑惑で辞任した後の1月に開いた理事会やセミナーでも、同会は「内部の会合」を理由に非公開としていた。首長からも「本来は隠すべき内容ではない」(近藤進也・水巻町長)などと、批判の声が上がっていた。

 町村会を巡っては、山本容疑者と共謀して、中島容疑者にわいろを贈ったとして前事務局長・笹渕正三容疑者(80)が贈賄容疑で逮捕された。また、架空の物品発注で裏金を作ったとして、現職とOBの幹部職員2人も詐欺罪で起訴されており、組織ぐるみで不正が行われていたとの指摘も出ている。

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 千葉県弁護士会は5日、千葉市内で会見を開き、八ツ場ダム(群馬県)の建設中止を求める会長声明を発表した。同日付で、鳩山由紀夫首相や前原誠司国土交通相らに送付したという。
 声明は、環境への負荷の高さや建設コストの拡大を挙げ「ダム建設はあらゆる代替案を徹底的に検討した最後の手段と考えるべきだ」と指摘。国に八ツ場ダム建設の中止と、建設予定地となっている地元住民の生活再建を求めている。
 弁護士会が八ツ場ダム建設中止の声明を出すのは初。佐野善房会長は「政権交代でダム建設中止が表明され、当会としても環境保護の立場から中止すべきとの声明を出すに至った」と話した。 

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